2011年7月30日・31日 秋田・仙台特別上映イベント
7月30日(土) 秋田上映イベント
私たち国際教養大学所属サークル、サービストラベルICCは、カンボジアエイズドキュメンタリー「それでも運命にイエスという。」日本一周上映プロジェクトの秋田版として、2011年3月25日開催のイベントの企画をしていました。
2011年3月11日、東日本大震災が発生し、関東東北11会場の中止が決定したことで、私たちのイベントも残念ながら中止となりました。
震災後、東日本復興のために、日本中、そして世界中から多くの人々が支援の手を差し伸べる姿を目の当たりにし、世界と日本の繋がりを改めて実感しました。
国際協力も震災支援も、全ては困っている誰かを助けたいという想いから始まるのではないでしょうか。もし、多くの人たちが他人事ではなく自分事として、世界の現状を考えることができたら、世界に手を差し伸べる“わ”が広がっていく、と信じています。
そのような想いから、前回の国際協力の要素に震災支援を加えたチャリティーイベントとして、当イベント「世界にLink! ~つなげるつながる支援の“わ”~」の開催を企画しました。
当イベントが、一人でも多くの方に支援のあり方や世界の現状について考えて頂く機会となることを願っています。
皆様のご来場心よりお待ちしております。
スタッフ一同
---以下イベント詳細---
2011年3月11日。
東日本大震災発生。
日本が未曾有の災害に包まれた時、
東日本のために、日本中、そして世界中から、多くの支援の手が届いた。
「困っている人を助けたい。」
国際協力も震災支援も、全ての始まりは、誰かの力になりたいという想い。
すぐ隣の街で、助けを必要としている人がいることも、
海を越えた遠い国で、多くの人が病気で苦しんでいることも、
どちらも同じ空の下、ひとつの“世界”で起きていることだから。
世界にLink!(繋がろう!)
今、“世界”と繋がって、誰かのために、あなたの手をそっと差し伸べてみませんか?
そこから広がる優しい未来のために。
あなた と あなた の“わ”を繋げて。
「世界にLink!~つなげるつながる支援の“わ”~」
【日時】
2011年7月30日(土)18:30開場 18:45開演 21:00 閉場
【場所】
秋田市民交流プラザ ALVE 2F多目的ホール
アクセス→http://www.e-alve.com/access/index.html
【入場料】
一般1000円 、学生800円 (経費等を除いた収益は、全て東日本復興支援のために寄付させて頂きます。)
【定員】120名
【お申込み】
件名に「イベント参加希望」と、①氏名②電話番号③一般または学生④参加人数を本文に記入の上、servicetravel2006@yahoo.co.jp
まで、お申し込み下さい。
【コンテンツ】
写真展:
高橋智史氏(秋田県出身フォトジャーナリスト)
カンボジアの写真展「素顔のカンボジア」
佐藤慧氏(岩手県出身ジャーナリスト)陸前高田の写真展
「魂のかけら」
映画上映:
カンボジアエイズドキュメンタリー『それでも運命にイエスという。』
2010年(カンボジア/日本) 葉田甲太/小川光一監督
<映画予告編>http://www.youtube.com/watch?v=dF0dw5jrjKI
※この映画には性的表現(言葉)が含まれるため、中学生以上の視聴をおすすめします。
講演:
小川光一氏 (東京都出身同ドキュメンタリー映画監督/NPOみんつな共同代表)
展示物:
• 団体紹介(サービストラベルICC、NPOみんつな、秋田の国際協力・震災支援活動をしている団体の紹介)
• 映画関連情報紹介(監督紹介、カンボジア基本情報、HIV/AIDS基本情報)
*イベント終了後は、Link!タイムと称し、展示物鑑賞、交流等を楽しんで頂く時間を設けております。
【主催】
国際教養大学 サービストラベルICC
イベント責任者:鈴木里菜
7月31日(日) 仙台上映イベント
こんにちは。
Peace Nutsです(^O^)/
今回のイベントは、いつもの交流会とはちょっと違います。
今回は「自分なりの一歩を見つけること」をテーマに、
僕らぴーなっつの「思い」
映画「それでも運命にイエスという」監督の小川光一さんの「思い」
そして、みなさんの「思い」
を「見て」、「聞いて」、「話して」。
少しでもこれから生活の手助けになれば、と思っています。
また、より多くの人にこのイベントに参加してもらいたいと思っているので、自分の友達、知り合いにどんどんシェアしてもらうとうれしいです!
7/31日にみなさんに会えるのをぴーなっつ一同、心から楽しみにしています\(^o^)/
なお、参加希望の方は、以下のURLから参加申し込みを行ってください。
------------詳細-------------------------------
Let's Begin!
~未来の僕へ 、ふみだせいっぽ。~
3月11日に発生した震災の影響により、当初予定していた上映会が中止となってしまった宮城会場。この度は、追加開催というかたちで実現することが出来ました。
アジアで最もHIVの感染率が高いとされるカンボジア。そこには、適切な治療を受けられずに苦しみながらも、懸命に生きている人々がいます。この映画では、そんな現実がありのままに描かれています。
これまでも、そのような現実を知る機会はあったかもしれません。ただ、心から助けたいと思いながらも、なかなか行動に移せなかった方々がいらっしゃると思います。
また、ここ宮城県は大震災により大きな被害を受けました。人の命の尊さ、皆が一つになったときの力の大きさ、世界との繋がりを深く感じたと思います。そしてまた、誰かの力になりたいと思っている方々が
いらっしゃると思います。
私たちはそんな方々に”キッカケ” となる場を提供出来ればと考えています。
「Let's Begin!」(さあ、はじめよう!)
あなたのはじめのいっぽ。それは世界を変える大きないっぽです。
■詳細
[日時] 7月31日(日)
開場:13:00
開演:13:30
閉演:16:00
懇親会:17:00~19:00
(希望者のみ)
[参加費] 一般 800円
学生 700円
[懇親会費] 一律2500円
[定員] 100名
(定員になり次第、締め切りとさせていた
だきます。お早めにお申し込みください。)
[会場]
国際センター 白橿2
[内容]
・カンボジア報告
・講演会(小川光一、Peace Nuts代表:川合真澄)
・来場者参加型トークイベント「自分たちにできる一歩」
・カンボジアエイズドキュメンタリー上映会
[お申し込み]
下記URLの申し込みフォームに記入して
いただき,「送信」ボタンを押してください。
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[主催] Peace Nuts(代表:川合真澄)
[後援] (財)仙台国際交流協会
2011年6月18日(土) 日本一周ラスト上映会
※日本一周ラスト上映会は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
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イベント詳細
この度、東日本大震災にて被災された皆様、ご関係者の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。
当時僕たちはこのドキュメンタリーを抱え、40日間31会場で上映会を行っている途中でした。しかし、九州から北上し続け、東京に辿り着いた3月11日。東北太平洋沖にて地震が発生し、関東東北11会場での上映会自粛を余儀なくされました。
あれから3ヶ月。あの未曾有の大震災を忘れないためにも、改めてこのタイミングでチャリティイベントを開くことが決定致しました。
「国内も国外も関係ない。ゴミ拾いも国際協力も一緒。」
カンボジアの現状と共に、そんな想いを伝える日本一周でした。
だからこそ僕たちは、カンボジアと震災を並べ立て、当イベントを行います。
1人1人の志や方法論は千差万別です。
けれど、無意味なプライドや競争は必要ありません。
どんな活動であっても、最後に行き着くのは「誰かのため」であるはずです。
カンボジア、震災、そして、人間の心。
様々な視点で諸問題に触れるラスト上映会。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
SUY上映プロジェクト一同
上映会詳細
カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』
日本一周ラスト上映会
【日時】6月18日(土) 18:00 開場 18:30 スタート 21:00 閉場
【場所】東京オリンピックセンター カルチャー棟 大ホール
【定員】758名
【入場料】1000円
(※経費等を除いた収益は、全てNPOみんつなに寄付させていただきます。)
寄付先→ NPOみんつな~東日本復興支援プロジェクト~
http://www.mintsuna.net
【イベント内容】
・オープニングアクト (HUMAN BEATBOXER KuNI)
・学生パネルディスカッション「国際協力×災害支援」
・村田早耶香氏講演
・『それでも運命にイエスという。』映画上映
・葉田甲太氏/小川光一氏講演
・映画主題歌生ライブ (Yurie.T)
司会 : 桑原りさアナウンサー
【参加お申込み】
以下フォームにて、必要事項を記入の上、お申込みください。
※イベントは終了いたしました。
【主催】
SUY(それでも運命にイエスという)上映プロジェクト
[公式サイト] http://suy.client.jp
[お問い合わせ] SUYx311@gmail.com
【協力団体】
NGO LUZ FACTORY/あおぞらプロジェクト/ヤカオラン/NGO LIVEonWIRE/WorldFutつくば支部/ゆるかも/夢追人関東支部/関東SIVIO/FAM/NPOラフトレード/みんつな関東
(イベント当日は休憩及び閉場時に、ロビーにてブースを数団体設置しております。)
ゲスト紹介
【司会】 桑原りさ
フリーアナウンサー。大学卒業後、NHK「英会話トーク&トーク」、NHK「英語ビジネスワールド」などのMCを務める。
2008年に米国コロンビア大学国際関係大学院にて修士号を取得。その後、日経CNBCキャスター、NHK国際放送ナビゲーターなど、経済、国際問題の番組やイベントのMCとして活動。
【音楽】HUMANBEAT BOXER KUNI
都内を中心にクラブや学生イベントに多数出演。
特派員としてテレビ朝日『学生HEROES!』出演中。
<学生パネルディスカッション>
【コーディネーター】ヤハギクニヒコ
株式会社スタディオアフタモード代表取締役。
松岡正剛師より拝命した日本初の結合術師【アルスコンビネーター】。活動ポリシーに「シュールパシフィズム」を掲げ、アート・ジャーナリズム・教育の相互デザイン、言葉とイメージによる存在学の構築・ジャンルを越境したプロデュースを中心に創作・研究・講演・講義・著述・批評・写真・ラジオやイベント・ライフプランニングなど多岐に冒険中。
【パネリスト】勝田晋司(あおぞらプロジェクト代表)
【パネリスト】吉澤裕紀(ゆるかも副代表)
【パネリスト】大谷麻衣(夢追人関東支部代表)
【パネリスト】田村響(関東SIVIO代表)
【講師】村田早耶香
NPO法人かものはしプロジェクト共同代表。
フェリス女学院大学卒業。2001年第二回子どもの商業的性的搾取に反対する世界会議若者代表。2005年、日経WOMAN「ウーマン・オブ・ザ・イヤ―2006 リーダーシップ部門」史上最年少受賞。
19歳の時、児童買春問題と出会い、NPO法人かものはしプロジェクトを設立。カンボジアにおける児童買春問題解決に取り組んでいる。1人でも多くの人に被害者の声を届けるため、日々、日本での講演活動を行っている。
著書:『いくつもの壁にぶつかりながら』
【映画】『それでも運命にイエスという。』
2010年(カンボジア/日本) 40分
カンボジアのHIV問題に対するドキュメンタリー映画。HIVに関連する様々な場所に触れ、差別や偏見について訴える当作品は、2010年UFPFF国際平和映像祭発表会にも選出された。
映像に関して素人である2名によって制作された映像ではあるが、その仕上がりには、バトルロワイアルⅡなどで知られる深作健太監督も「言葉にならない。どんな言葉を絞り出しても嘘になってしまう」と感動のコメントを送っている。
予告編→http://www.youtube.com/watch?v=dF0dw5jrjKI
【音楽】 Yurie.T
日常のありふれた風景や感情を音にするうたうたい。
『それでも運命にイエスという。』主題歌でヴォーカルを担当。
【講師】葉田甲太
『それでも運命にイエスという。』共同監督。
学生国際協力団体「GRAPHIS」「あおぞらプロジェクト」元代表。東京を中心に23大学54人の大学生メンバーと共に総勢3000人を超えるチャリティイベントを開き、カンボジアに小学校を建設。その体験記として出版された本が話題を呼び、各種メディアに出演、講演等を行っている。
新潟中越地震、スマトラ島沖地震にボランティア参加経験あり。
著書:『僕たちは世界を変えることができない』(2011年9月映画化。向井理主演で東映にて全国ロードショー)
【講師】小川光一
『それでも運命にイエスという。』共同監督。
ドキュメンタリー映画監督やアフリカの孤児院支援等、8団体に所属して多岐に活動中。3月12日NPOみんつなを結成。共同代表を務め、岩手県陸前高田市には今後十年通う。今夏、国際協力カフェ「INSTEP LIGHTS 」を都内にオープン、2011年10月には「FLOWER IN HEART株式会社」を起業予定。
世界を“心”から変えていくために、人と人、想いと想いを繫いでいく存在、多くの人を優しく照らす“光”のような存在を目指し日々邁進中。
2011年2月15日~3月27日 日本一周上映会・イベント情報
※日本一周上映会は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
(震災の影響で11会場が中止となりました。)
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2月15日(火):東京・渋谷
2月15日(火):東京・渋谷
2月15日 『それでも運命にイエスと言う。』 東京上映会
当イベントは、カンボジアエイズドキュメンタリー『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、全国32ヵ所でイベントを行っております。
東京・渋谷版のテーマは“スタート”です。
このイベントは日本一周上映会のスタート地点であり、来ていただき何かを感じてくれた方たちにとっての、新たなスタート地点にしてほしいという想いが込められています。
何かを新しく始めるということは、
とても勇気のいることかもしれません。
しかし一人では不安なことも、みんなで一緒に、
ここから新たなスタートを切りませんか?
あなたの想いを行動に。
監督 葉田甲太・小川光一、ジャーナリスト 佐藤慧。
走り続けている、彼らのトークも必見です!
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カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスと言う。』
毎年1万人以上がエイズで死亡しているカンボジア
HIVに感染し、15歳以上生きられない子供たち
1回たったの1ドルで、体を売る売春婦
政府により強制移住させられたエイズ村
末期の患者さんが自らの死をみつめるホスピス
年々、HIV感染率が上がる日本
そして、その日本に生まれた自分
制作:LUZ FACTORY
監督:葉田甲太/小川光一
【監督メッセージ】
この映画を作ろうと思ったのは、エイズ病棟で一人で死んでいく彼女たちを見て、彼女たちが生きていた事を残したいと思ったからです。この映画はいわゆるドキュメンタリーとはきっと違います。大袈裟ですが、この映画を見終わった時に、生きる意味を考え、HIVに関する知識が増え、少しでもHIVに対する偏見がなくなってほしい。そういう思いで作りました。カンボジアに行った事がない人や国際協力に少しでも興味がある人に是非見てもらえれば嬉しいです。
葉田甲太
【コメント】
「言葉にならない。どんな言葉を絞り出しても嘘になってしまう。」
映画監督 深作健太 (バトルロワイアルⅡ他)
「メッセージ性の強さが撮影技術や編集技術を超越し、見る者の心に直接訴えかけてきた」
NGO LIVEonWIREディレクター&メディエイター 西本武郎
【プロフィール】
共同監督 葉田 甲太
1984年5月生まれ。兵庫県出身。日本医科大学医学部6年生。学生国際協力団体『あおぞらプロジェクト』『GRAPHIS』元代表。2006年、学生国際協力団体GRAPHIS結成。3000人を超えるチャリティーイベント等を開催し、カンボジアに小学校を建設、活動は学生を中心に全国に広がる。2008年、『僕たちは世界を変えることができない』を出版。学生国際協力団体『あおぞらプロジェクト』創設。
2010年、『僕たちは世界を変えることができない』小学館よりリニューアル出版。
2011年、『僕たちは世界を変えることができない』映画化(主演:向井理)。東映より全国ロードショー。
2011年4月より、都内の病院で研修医として勤務予定。
2011年7月、都内に小川光一のアドバイザーとして国際協力カフェ『INSTEP LIGHTS』をオープン予定。
共同監督 小川 光一
1987年5月生まれ。
アフリカの孤児院支援、東南アジアの学校建設、映画制作など、活動は多岐に渡り、現在は7つの団体に所属している。2011年夏には国際協力カフェ『INSTEP LIGHTS』をOPEN予定。世界を“心”から変えていくために、人と人、想いと想いを繋いでゆく存在、たくさんの人を優しく照らす“光”のような存在を目指し日々邁進中。
所属:国際協力団体FLOWER IN HEART代表、NPO法人MUKWANO第3期正会員、NGO LIVEonWIREクリエイティブディレクター、映像制作集団LUZ FACTORY共同代表、NPO ラフトレード第1期メンバー、TEAM SUNRISE副代表、国際協力カフェ『INSTEP LIGHTS』店長。
佐藤慧
1982年12月岩手生まれ。
国際協力の現場に携わり、アメリカNGOを通し、アフリカ、中米などで経験を積む。
07年アメリカのNGOでの訓練を経て、ザンビアに派遣。HIV/AIDSや公衆衛生、子どもの教育等のボランティアとして働く。
2009年6月~11月にはザンビアの奥地で学校建設プロジェクトを実行した。
現在は株式会社スタディオアフタモード所属。各地の大学などで講演会、写真展を開催している。
世界を変えるのはシステムでは無く人間の精神的な成長であると実感し、命の価値や愛を伝える手段としてのジャーナリズムに希望を託して活動を開始。言葉を探しつつ、風に吹かれ、根無し草のように世界を漂いながら、国家、人種、宗教を超えて、人と人との心の繋がりを探求し、それを伝えていく。
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日時:2011年2月15日(火)
上映会 18:30~21:00
(18:30開場、19:00上映)
・1ドリンク
・監督による講演。
・アフリカで活動するジャーナリスト、佐藤慧らの写真を展示。
・葉田甲太×小川光一×佐藤慧によるクロストーク。
交流会 21:00~23:00
・ドリンク、食べ物をご用意しております。
・様々な方と交流できる場を設けております。
・一人で参加の方がほとんどですので、お気軽にご参加下さい。
定員:70名
*先着順とさせて頂きますので、お早めにお申し込みください。
*キャンセルは受け付けることができませんので、ご了承ください。
場所:渋谷
UPLINK FACTORY
地図:http://www.uplink.co.jp/info/map.html
渋谷駅から徒歩10分
料金:上映会 1600円
交流会 1500円
主催:学生国際協力団体あおぞらプロジェクト
責任者:平田友里恵
連絡先:2011.2.15.suy@gmail.com
参加希望者は以下のフォームより、必要事項を入力し、申込みをお願いします。
※定員70名に達したので、申し込み受け付けは終了しました。有り難うございます。
3月19日~21日にも東京上映を行います。
是非そちらに足をお運びください。
2月16日(水):移動
2月16日(水):移動
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2月17日(木):移動
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2月18日(金):長崎・長崎
2月18日(金):長崎・長崎
『それでも運命にイエスという。』長崎上映
時間:18時45分~21時30分
場所:「市民の森」
長崎県長崎市茂木町1010−1
定員:30人
料金:500円
※その他特記事項
長崎では上映会を学生合宿のいちイベントとして開催します。長崎の国際協力団体に所属する学生、または興味がある人で合宿を18・19日に開催します。18日の夜に上映会をやり、ちょっとしたアクティビティを企画しています。参加につきましては、合宿に参加していない方の参加も可能です。その場合は別途申し込みとなります。希望の方はansary14@ngs2.cncm.ne.jpまで申し込み下さい(参加費は500円となります)。
主催:ネットワーク型国際協力NGO LINC
主催団体紹介:
私たちLINCは 「国際協力をもっともっと広めたい」という想いのもと、NGO/国際協力に興味をもっている個人や、既に活動している活動家を主な対象にネットワークをつくり、関係者で一体感を醸成し民間レベルの国際協力を促進させる長崎のネットワーク型国際協力NGOです。 また 様々なイベントを通し国際協力に関心がない人に関心をもって頂けるよういろいろなしかけをしていきたいと考えています。
2月19日(土):福岡・天神
2月19日(土):福岡・天神
『それでも運命にイエスという。』福岡上映会
時間:14:30~17:30
場所:サーガル(大名のインド料理屋)
定員:40名
料金:500円+ワンドリンクオーダー
イベント内容:
・『それでも運命にイエスという。』上映
・葉田甲太講義
・その他
お申込み:
名前・所属・連絡先・人数を明記の上、
下記のメールアドレスまで連絡くださいませ。
lovechari.jhearty@gmail.com
責任者:吉田真莉
主催:福岡上映プロジェクト
2月20日(日) 大分・大分
2月20日(日) 大分・大分
『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会 大分会場
主催団体:HAPPY LINK
当イベントは『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、全国32ヵ所でイベントを行っております。
大分版の上映会においては、
イベント名を(主催団体名共に)「HAPPY LINK」とし、「繋がる」ことをテーマに開催します。
大分という素晴らしい場所にいて、そこには素晴らしい人がたくさん住んでいる。
けれども、地方であるという場所の関係上、どこかで「きっかけ」や「機会」がないと感じることがあると思います。
「カンボジア(HIV/AIDS)の現状を知ってもらうこと。」
「“行動”を起こすきっかけを作ること。」
参加された方が「一時の事で終わる」のではなく、日常生活や社会活動の中へと「楽しさや幸せに繋がる」“何か”が得られるものであれば。きっかけになれば。と想いを込め、大分上映会を企画させて頂きます。
映画に出逢い、それぞれが感じること、考えること、想うことは様々あると想います。
どんなふうに感じ・考え・想うかは皆様にお任せし、どれが「良い・悪い」ではなく、
上映会に集えること、日本に生まれてきたこと、大分県に生まれ育ってきたこと、
自分自身と繋がる一日であるようイメージしております。
* *************
「あなたにとってHIV/AIDSとは何ですか」
「カンボジアという所はあなたにとって遠い所ですか」
本当は決して「遠い」ものでもなくて、「関係ないもの」でない事。
それがカンボジアという国で蔓延しているHIV/AIDS。
それは、普段この大分という土地において、生を営み毎日を過ごす私たちが、
どこかで“自分自身を認めること”が上手くできずにいたりすることと何ら変わりないこと。
そして、どこかで「きっかけ」や「機会」が欲しいと考える事。
けれども「地方」である事を理由に、前に「踏み出す」事ができないでいる。
この映画に出逢うことで、今の「自分」を改めて見つめ直して欲しい。
自分を大切にすること、理解すること、認めることは、世界に繋がっている。
平和は小さな身の回りから、まずは自分自身から。。。
【イベント詳細】
「それでも運命にイエスという。」大分上映会
1 期日 平成23年2月20日(日)
2 時間、場所(午前・佐伯市、午後・大分市)
※両市ともに、上映後に葉田甲太・小川光一監督クロストークを予定。
午前の部(定員350名) 10:00〜12:00 (開場10:00 上映10:20~)
佐伯市蒲江 大分県マリンカルチャーセンター マリンホール
午後の部(定員60名) 16:00〜18:00 (開場16:00 上映16:20~)
大分市 中央町1-4-22サクラヤビル6階(大経キャリアサポート赤レンガ通り教室)
3 料金 1,000円
(皆様からお預かりする料金を、日本一周上映会に寄付させて頂きます。)
4 参加対象者
カンボジアに行った事がない方、
国際協力やHIV/AIDSに少しでも興味がある方
5 主催者:HAPPY LINK(朴基浩・森川寿子・小松道彦・岡本裕志)
お問い合わせ・お申し込み:
実行委員 森川寿子
090-4510-7909
hisa-koto-luna@docomo.ne.jp
kotobuki214@hotmail.co.jp
※インターネットなどで上映会について記載して頂ける場合には、
@マークを☆に変更して下さいますよう、お願い申し上げます。
以上が詳細となっております。
疑問点・不明点がございましたら上記の連絡先までご連絡の程、宜しくお願い致します。
大分上映会 実行委員一同
2月21日(月):移動
2月21日(月):移動
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2月22日(火) 広島・広島
2月22日(火) 広島・広島
2月22日 『それでも運命にイエスと言う。』 広島上映会
当イベントは、カンボジアエイズドキュメンタリー『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、全国32ヵ所でイベントを行っております。
広島版では“生きること”をテーマに開催します。
このイベントに関わる全ての人たちに、少しだけ足をとめて「“生きること”って??」
と、みつめてもらえる時間にしたいと思っています。
子ども、若い子、大人、外国、そんな枠のことは考えずに
人が人として生きてることを感じてほしい。
たくさんの人がこの世の中にいて、そのみんなが生きているということ。
そこにはいろんな生き方があるってこと。
この日をこれから生きていく中での、なんらかエネルギーにしてほしい。
今、この時を過ぎ行くままにすごしているあなたに、若き監督たちの思いを届けます。
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●日程:2011年2月22日(火)
・ワンコインフリー上映 (1部 16:00~ 2部 17:00~)
・上映会 19:00~21:00 (開場18:30 開始19:00)
●上映会詳細 司会:フリーアナウンサー 藤井尚子
・映画上映
・監督による講演
・アフタートーク 葉田甲太×小川光一×NPO法人理事長 福田抄湖
●会場:(財)広島市文化財団 アステールプラザ
http://www.cf.city.hiroshima.jp/naka-cs/
・ワンコインフリー上映 7F
・上映会 4F
●定員:上映会 120名
・ワンコインフリー上映 各30名程度
●参加費:上映会 1000円
・ワンコインフリー上映 500円
※ワンコインフリー上映は、ワンコインで自由に映画を鑑賞していただけます。
●申し込方法:以下のメールアドレスまでご連絡下さい。
info@npo-seissu.com
※先着順とさせて頂きますので、お早めにお申し込みください。
※キャンセルは受け付けることができませんので、ご了承ください。
●問合せ先:NPO法人青年育成グローバルステーションSeissu!
担当者:安川
連絡先:info@npo-seissu.com
082-924-3310
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【プロフィール】
共同監督 葉田 甲太
1984年5月生まれ。兵庫県出身。日本医科大学医学部6年生。学生国際協力団体『あおぞらプロジェクト』『GRAPHIS』元代表。2006年、学生国際協力団体GRAPHIS結成。3000人を超えるチャリティーイベント等を開催し、カンボジアに小学校を建設、活動は学生を中心に全国に広がる。2008年、『僕たちは世界を変えることができない』を出版。学生国際協力団体『あおぞらプロジェクト』創設。
2010年、『僕たちは世界を変えることができない』小学館よりリニューアル出版。
2011年、『僕たちは世界を変えることができない』映画化(主演:向井理)。東映より全国ロードショー。
2011年4月より、都内の病院で研修医として勤務予定。
2011年7月、都内に小川光一のアドバイザーとして国際協力カフェ『INSTEP LIGHTS』をオープン予定。
共同監督 小川 光一
1987年5月生まれ。
アフリカの孤児院支援、東南アジアの学校建設、映画制作など、活動は多岐に渡り、現在は7つの団体に所属している。2011年夏には国際協力カフェ『INSTEP LIGHTS』をOPEN予定。世界を“心”から変えていくために、人と人、想いと想いを繋いでゆく存在、たくさんの人を優しく照らす“光”のような存在を目指し日々邁進中。
所属:国際協力団体FLOWER IN HEART代表、NPO法人MUKWANO第3期正会員、NGO LIVEonWIREクリエイティブディレクター、映像制作集団LUZ FACTORY共同代表、NPO ラフトレード第1期メンバー、TEAM SUNRISE副代表、国際協力カフェ『INSTEP LIGHTS』店
NPO法人青年育成グローバルステーションSeissu!理事長 福田抄湖
1980年生まれ。千葉県出身。元非行少女。
中学生の頃、気づけば不良と呼ばれる人間になっていた。心無い大人たちから中傷され大人不信となったが、定時制で出会った恩師たちによって更生。自分と同じような少年たちに関わる仕事に就きたいと大学へ進学。更生保護ボランティア、児童指導員などを経て大学卒業後にNPO法人設立。
現在は地域活動支援センターなども運営し青少年のメンタルケアもおこないつつ、青少年と日々熱く生きる意味を語っている。
その他所属団体:日本BBS連盟広島県連盟副会長、広島市青少年支援メンター制度メンター、日本青年国際交流機構広島IYEO会員
司会 フリーアナウンサー 藤井尚子
広島のケーブルテレビ局アナウンサーを経てフリーアナウンサーとなり、コマーシャルやイベント司会、朗読など広島を拠点に幅広い活動を展開中。現在はFMはつかいち『廿日市情報マーケット らららラジオ』毎週火曜日15時~18時に出演中。
今までの取材経験を活かし広島のまちづくりアドバイザーとしても活動中。海外から来広するゲストのガイドや在広の外国人との交流経験も豊富で、地域・社会活動にも積極的に取り組んでいる。
とくに青少年関係のイベント司会や国際交流に関する情報をラジオ番組で扱ったりもしている。
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●主催団体:NPO法人青年育成グローバルステーションSeissu!
私たち法人では「笑顔で楽しく」を基本に青少年育成をはじめ国際支援などを行っています。児童やその子どもたちにかかわる青年層が、社会に関心をもち、充実した生活をおくれるよう青少年の意見を聞きながら、育成や支援をしています。昨年より地域活動支援センター3ピースを開所しました。ここでは青年や思春期の精神疾患者を対象に自立トレーニングやヒューマンスキルトレーニングを行っています。国際支援ではタイのスラムや貧困地区へ物資の寄附や教育支援を行っています。
●協同主催:こころ印刷
2月23日(水):岡山・岡山
2月23日(水):岡山・岡山
「それでも運命にイエスという。」@岡山上映会
当イベントは『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、
全国33ヵ所でイベントを行っております。
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岡山でのテーマは「心と体が動き出す」
人生にある無数の出会い。
人、本、映像、音楽、景色…。
素敵な出会いによって、
"心が動く"ことを体験した人は
たくさんいるのではないでしょうか。
でも"体が動く"を体験したことがありますか?
たくさんの心が動いても
世界は何も変わっていない。
たくさんの体が動いてはじめて、
世界は反応を見せる。
動けばきっと変わります。
一緒にはじめの一歩を踏み出しましょう。
あなたの一歩は決して無駄ではありません。
あなたの一歩は世界を変えるための第一歩です。
* - * - * - * - * 上映会詳細 * - * - * - * -*
日時:
2011年2月23日(水)18時半~20時半 (開場18時)
場所:
岡山市デジタルミュージアム 4階講義室 (JR岡山駅西口より徒歩すぐ)
(※専用駐車場がありませんのでなるべく公共交通機関でお越しください。)
http://www.city.okayama.jp/okayama-city-museum/riyou/kaikan_access.html
料金:
前売り 800円
当日 1000円
定員:
70名
申し込み:
こちらの申し込みフォームよりお申し込みください。
☆申し込みフォーム☆
内容:
「それでも運命にイエスという。」上映
共同監督、葉田甲太さんによる講演
その他、イベント追加予定です!(決まり次第随時お知らせします。)
何かありましたらお気軽にご連絡ください。
主催:シンセリティー
連絡先:suy.okayama@gmail.com
2月24日(木) 鳥取・鳥取
2月24日(木) 鳥取・鳥取
「気付いてほしい。わたしが”生きる”ということ。」
当イベントは、カンボジアにおけるエイズ問題を描いたドキュメンタリー映画、『それでも運命にイエスという。』の日本一周上映会のコラボレーション企画です。
映画を制作したNGO「LUZ FACTORY」と国際協力に関わる約50団体が連動し、全国33カ所でイベントを行います。
鳥取のテーマは「気付いてほしい。わたしが”生きる”ということ。」です。
カンボジアには自分の運命にイエスと言う人がいます。
HIV/AIDSに感染した人たちです。
わたしたちと同じ地球で、わたしたちと同じ時間を過ごしています。
そんな彼らの”生きる”日々を見て欲しい。そして考えて欲しい。
恵まれた環境に暮らすわたしは“生きている”のか。それとも“生かされている”のか。
●日程:2月24日(木)13:30~15:30
●会場:鳥取県人権文化センター
●定員:30人
●参加費:無料
●申し込み先(定員になり次第,申し込みを締め切らせていただきます)
氏名と参加の意思を記入の上、下記まで連絡下さい.
t-jinken@infosakyu.ne.jp(鳥取県人権文化センター)
●協賛・後援:社団法人鳥取県人権センター
●主催団体:鳥取大学 国際開発研究会-そうごと-
●問合せ先
鳥取県人権文化センター
Tel:0857-21-1712
2月25日(金) 兵庫・西宮
2月25日(金) 兵庫・西宮
『それでも運命にイエスという。』×『僕とボクとのゆびきりげんまん、』
当イベントは『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し全国32ヵ所でイベントを行っております。
兵庫版では、「What is your CREDO? ※CREDO=信条」というコンセプトのもと
来て頂いたお客さんが”My CREDO”を創り
自分を信じ踏み出す約束。を結んで欲しいと想っています。
↓↓↓以下詳細↓↓↓
カンボジアではHIVに感染した人たちが
自分たちの運命を受け入れ
日々の幸せを見つけ懸命に生きています。
―今この瞬間を生きている。
私たち日本人は恵まれた環境の中にいるために
すべてを当たり前だと思って生きていないでしょうか。
―あなたの本当にやりたいことって?
―あなたのなりたい自分って?
今、あなたがやりたいことができていないのは
あなたのせいだってこと。
それに気付いて欲しい。
できない理由を何かのせいにして
人生を嘆くのではなく
できるための方法を考えられるように価値観をシフトさせていく。
このイベントを通じて
あなたが本当にやりたいこと、なりたい自分に向かって
信じ踏み出す約束。を結んで欲しい。
それが私たちが伝えたいメッセージ。
【日時】2011年2月25日 (金) 13:00-16:00
【場所】プレラホールhttp://www.operators.jp/purera/
※阪急西宮北口駅から南へすぐ
【コンテンツ】
★映像二本立て★
カンボジアのエイズ問題のリアルを伝えるドキュメンタリー映画
「それでも運命にイエスという。」by LUZ FACTORY
カンボジアに学校建設した学生国際協力団体CREDOの映像
「僕と僕とのゆびきりげんまん、」by 学生国際協力団体CREDO
【参加費】1,000円
【定員】先着300名
『僕とボクとのゆびきりげんまん、』
●ホームページ http://yubikiri.moo.jp/index.htm
●mixiコミュニティ http://mixi.jp/edit_community.pl?id=5357688
●Twitter http://twitter.com/yubikiri225
【お申込み方法】氏名・フリガナ・大学・回生・紹介者・メールアドレスをjoeikai225@yahoo.co.jpまで送って下さい。
【主催】TEAM225
イベント責任者:沖田誠 文責:堀尾麗華
2月26日(土) 大阪・和泉中央
2月26日(土) 大阪・和泉中央
国際ボランティアサークル「らぶ&ピース」
+「MAPP」
プレゼンツ!
Change Myself
~あなたが気付けば世界が変わる2.26~
桃山学院大学で昨年5月に講演をしていただいた
『僕たちは世界を変えることができない。』
(向井理初主演映画原作)
著者の葉田甲太氏(26)、
昨年11月の座談会形式トークショーの講師である映像制作団体 LUZ FACTORY
共同代表の小川光一氏(23)
その両氏が制作したカンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』の日本一周上映会が2/15~3/27で行われます
。
※国際協力に関わる約50団体が連動し、全国32ヶ所でイベントを行うコラボレーション企画です。
詳細 :日本一周上映会公式サイト
⇒http://luzfactory.client.jp/index.html/suy/suy-about.html)
この企画の大阪会場を、大阪代表として私たちが作り上げます。
2011年2月26日
あなたが、
世界が、
変わる
スタートライン。
以下詳細
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Change Myself
~あなたが気付けば
世界が変わる2.26~
【日時】
2011年2月26日(土) 13:00~16:00 ※12:30 開場
【場所】桃山学院大学
カンタベリーホール
※南海電鉄 泉北高速鉄道 和泉中央駅から徒歩約20分
【参加費】500円
※日本一周上映会の機材、レンタカー代として全国の会場で徴収しています。
【定員】先着500名
【内容】
・カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』
上映
・葉田氏、小川氏による講演
・参加者同士の語り合い
【申込み】
(1) 名前(2) 大学名(3) メールアドレス
を08S1054@andrew.ac.jpまで送ってください。
※あくまで当日の人数把握のためのものです。
当日参加も大歓迎です!
【主催】
・国際ボランティアサークル「らぶ&ピース」
・MAPP(Momoyama AIDS Project with Peers)
【企画責任者】
桃山学院大学
国際ボランティアサークル「らぶ&ピース」
社会学部3年
悦喜裕也(えきゆうや)
たくさんの人に
気づいてほしい。
カンボジアのリアルを。
HIV、エイズのことを。
私たちの身近な「無意識の差別」を
映像や講演に込めて。
2011年2月26日、
私たち「らぶ&ピース」と「MAPP」は今年度のありったけの想いを詰め込ん
だ集大成をお送りします。
学生、社会人問わずたくさんの方々のご来場を心よりお待ちしています。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
共催:ボランティアネット加盟団体 MAPP
MAPP(Momoyama AIDS Project with Peers)
学園祭や出前授業で、中高大学生にAIDS/HIVについて考えるきっかけを与える活動をしています。特に1対1で、クイズや紙芝居をして、明るく楽しく正しい知識を伝えることを大事にしたサークルです。
主催:国際ボランティアサークルらぶ&ピース
――「こんなすごいコトしてみたい!」と思ったことはありますか?―― 「例え、海外ボランティアやスポーツ大会、キャンプでも!」私たち「らぶ&ピース」は誰かの「やりたい」を形にして活動しています。 大事にしていることは1つ。「楽しんでやること」 それでみんなが成長できたら最高ですよね♪ できないことはない。どうせ一度きりの人生、ぶっ飛んでて意味のあるコトを、楽しくやりましょう(^O^)! 【らぶピmixiアカウント】http://m.mixi.jp/show_friend.pl?guid=ON&id=32265157(携帯版)http://mixi.jp/show_profile.pl?id=32265157&from=navi(PC・iphone版) マイミク申請待ってます~(^∇^)
2月27日(日) 京都・京都
2月27日(日) 京都・京都
2011年02月27日(日) 京都会場
『あなたは自分の人生にイエスと言えますか?』
✻ ✻ ✻
人生を幸せに生きるためには、
3つのものが必要です。
自分で変えられないものを受け入れる「強さ」と、
変えられるものを変えていく「勇気」と、
その違いを見分ける「賢さ」の3つです。
✻ ✻ ✻
世界にはいろんな人がいます。
たとえば、自分の運命にイエスと答える人と、そうでない人。
その選択が正解かどうかは本人にしか分かりえません。
いろんな“運命”を知ることによって、自分の運命を変えることができる ―― かも知れません。
あなたは自分の運命にイエスと言えますか?
またその選択は正しいと思いますか?
✻ ✻ ✻
▽第一部
「僕たちは世界を変えることができない」著者の葉田甲太氏と、国際協力団体「FLOWER IN HEART」の代表として活動する小川光一氏が、カンボジアの現状を伝えるべく撮り溜めたドキュメンタリー映画『それでも運命にイエスと言う』が日本一周ツアーにて全国32ヶ所で公開! 本イベントには共同監督を務めたおふたりにもお越しいただきます!
✻ ✻ ✻
▽第二部
悩みを持つ子どもたちや、道を踏み外した、いわゆる「ひきこもり」や「不良」と言われる子供たちを “よさこい” を通して更生させ、いまや日本全国,世界各地でパフォーマンスを披露している関西京都今村組。
ヤンキー先生と生徒たちの繰り出すパフォーマンスは、札幌YOSAKOIソーラン祭りのファイナリストに演出されるほどの定評があります。その“運命”を紡ぎだす力強いパフォーマンスをご覧ください!
✻ ✻ ✻
「ココロが動く」を越えた「カラダが動く」イベント!
世界に生きる人々の人生に焦点を当てた、深~い内容の学べるイベントとなっております。
みなさま是非お越しくださいませ!
✻ ✻ ✻
【とき】
2月27日(日) 12:30 開場 13:00 開演
(16:30終了予定)
【ところ】
京都教育文化センター (京阪電車 神宮丸太町駅より徒歩5分)
【料金】
当日 2,000円
前売り1,500円
中学生未満無料
【主催】
関西あおぞらプロジェクト
関西SIVIO
【後援】
京都府・京都市教育委員会・KBS京都・京都新聞社(予定)
【お問い合わせ】
関西あおぞらプロジェクト代表 中江大樹
mail :d2448198@yahoo.co.jp
【HPイベント詳細ページ】
☆ホームページへ☆
2月28日(月):大阪・梅田
2月28日(月):大阪・梅田
「Find out our chance!!! 」
当イベントは『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し全国33カ所でイベントを行っております。
大阪版では「Find out our chance!!!」の名のもと、
「Chance」をコンセプトとしています。
自分たちのChance(運命・可能性・機会)に人と話すことで気づき、
人とのコミュニケーションの中で新しい自分の価値観を創りだすこと、
なにもしていないという思い、なにもできていないという思いを
なにかするという想いへ。
独りでは踏み出せないけど、みんなでなら踏み出せる。
あなたもコトバで想いを繋ぎませんか?
ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー
「あなたは運命にイエスと言えますか?」」
カンボジアには自分の運命にイエスと言う人がいます。
HIV/AIDSに感染した人々が自分の今を受け止め、
日々の暮らしを楽しもうと強く生きています。
「あなたは運命にイエスと言えますか?」
生きているということを感じ、幸せを受け止めていますか?
日本という国に生まれ、なに不自由なく育ち
すべてが当たり前になってはいないでしょうか?
自分で自分にこう言ってはいませんか?
「こんなんでいいのか?」
「なにもできてない。」
「自分がやりたいことってこんなことだっけ?」
なりたい自分をみつけ、
そのための一歩を踏み出して欲しい。
いつも想いはできても、一歩踏み出せてない。
だから、みんなで踏み出しませんか?
そして、自分の運命にイエスと言ってほしい。
日時:2/28(月)
昼夜2回開催 13:00~16:00 17:30~20:30
場所:関西学院大学
梅田キャンパス(14階1408号室)
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/index.html
阪急梅田駅 茶屋町口改札口より 北へ徒歩5分
コンテンツ:
カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』上映
監督の葉田甲太氏・小川光一氏による講演
想いと想いを繋ぎ合わせるコトバのワークショップなど
あなたの『Chance』に気づく3時間!!!
参加費:高校生以下 500円(予約・当日)
大学生以上 700円(予約) 800円(当日)
※映画には性的表現(言葉)が含まれるため、中学生以上の視聴をおすすめします。
なお、料金の徴収は営利目的ではなく当日資料代です。
定員:各回先着50名
お申し込み:girasol0505@gmail.comまで上映会参加と書いてお送りください。
折り返しメールさせて頂きます。
主催:国際協力団体Girasol
(代表:川口こゆき 文責:里見拓也)
Girasol(ひらそる)は、2010年5月に発足した、主に関西で活動する大学生中心の団体です。Girasolとはスペイン語で向日葵を意味します。一つ一つの花びらが一つの花を作り出す向日葵のように、個人が自分の特技を活かし、個人の活動をしながら団体として一つの目標へ向かうことを理念としています。花びらであるメンバーの一人一人の「したいこと」を楽しみながら続けることがGirasol流の国際協力です。
3月1日(火):奈良・奈良
3月1日(火):奈良・奈良
『それでも運命にイエスという』×夢追人
カンボジアエイズドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという』
当イベントは日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、
全国33ヶ所でイベントを行っています。
奈良版では国際協力団体 夢追人関西支部が担当しており、
"愛"をテーマにしています。
家族、友達、恋人など
自分の周りの人が
にこにこ笑っててほしい。
幸せであってほしい。
というあったかい想いを
世界に広げてほしくて
そのきっかけを、与えられたら
世界に目を向けることで
気づける幸せってあるから。
―すべての感謝は"愛"から
"愛"は誰かの笑顔に繋がる ―
<日にち> 2011年3月1日(火)
<時間> 13:00~開場、13:30~開演
15:35終了予定
<場所> 奈良県文化会館
近鉄奈良駅から1番出口を出てそのまま東へ徒歩約5分(奈良県庁の手前、西隣です)
JR奈良駅から市内循環バスに乗車「県庁前」下車(徒歩約2分)
<料金> 前売り800円、当日1000円
<申し込み方法> 氏名・フリガナ・メールアドレス・チケット枚数を明記の上、下記アドレスにご連絡下さい。
nara0301yume@gmail.com
※3日以内に返信がない場合は、
お手数ですが再度お問い合わせお願いします。
たくさんのご参加、お待ちしています(*^^*)
多くの人がAIDS/HIVの問題に関心を持ち、
誤解や偏見のない世界になりますように
それでも運命にイエスという。
http://luzfactory.client.jp/index.html/suy/suy-jyoei.html
日本一周上映会特設ページ
http://suy.client.jp
国際協力団体 夢追人HP
http://sc70069.web.fc2.com/index.html
3月2日(水):滋賀・大津
3月2日(水):滋賀・大津
3月2日(水)19:00から20:30
大津の堅田教会で
カンボジアエイズドキュメンタリー『それでも運命にイエスという。』
の滋賀県上映を行います*
このイベントは、
『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会
とのコラボレーション企画です 。
2月15日から3月27日にかけて、
国際協力に関わる50の団体と連動し上映イベントを行います。
その滋賀版では、
「滋賀県から、世界に向けて。」がコンセプトです。
41分の映画上映の後、
監督の2人とおしゃべりしながら
私たちでもできることを考えます。
当日会場で、国際協力団体に寄付するための
*使用済、または未使用切手
*未投函官製はがき(書き損じ、宛名間違い等)
を回収を行います。
少量でも構いませんのでぜひ持ってきてください。
少しのみんなの力が大きな力になるのです。
★鑑賞チケット(先着100名)
前売:\600、当日:\700
*前売の予約が100名に達した場合、
当日チケットは販売いたしませんのでご了承下さい。
*事前にチケットのお問合わせをお願いいたします。
→08uno@seian.jp(宇野)
★会場:日本キリスト教団 堅田教会
*最寄り駅:JR湖西線「堅田駅」
*堅田駅前発、町内循環バス4分
mixiしてるかたはこちらもご確認ください
http://m.mixi.jp/show_profile.pl?&id=23352589
"滋賀のみんなにも観てほしい。"
"リアルなカンボジアを伝えることで、
国際協力に興味を持ってもらいたい。"
"エイズについて、もっとみんなで考えたい。"
カンボジア、
エイズ問題、
国際協力、
海外支援、
貧困問題
等に関心ございましたら連絡ください。
08uno@seian.jp
滋賀では3月2日(水)の1回のみの上映となります。
この機会をお見逃しなく!
「滋賀からだって
世界にむけてできること、きっとあるよ。」
『それでも運命にイエスという。』滋賀上映プロジェクト
代表 グリ@宇野みどり(成安造形大学3年生)
3月3日(木):三重・四日市
3月3日(木):三重・四日市
○趣向○
3月3日に行う四日市上映会では、
映像を受け入れることから始めて、
その言葉やカンボジアの現状と向き合い、
自分の知らなかったこと、
個人個人が持つ視点からの意見や考えを共有したいです。
また、カンボジア、AIDS、そして、自分自身を知ってもらえるようなイベントにしたいと思っています。
○会場○
四日市文化会館 第三ホール
駐車場あり。
http://yokkaichi-shinko.com/yonbun/
○四日市イベントタイトル○
上を向いて生きよう★
すべては自分のために。
それが誰かのためになり。
大きな力になる。
すべては自分のために。
それが誰かのためになり。
大きな力になる。
本気なら伝わる。
監督
葉田甲太さん、小川光一さん
×DANDELION
☆メッセージが貴方の心に届くことを願って☆
〇サブタイトル○
For ME,For YOU,For the WORLD
訳←自分のため、あなたのため、世界のため自分のために考える事から始めよう。その気持ちが増えれば世界のためになる。
○当日スケジュール○
18時 開場
18時半 開演 本気の挨拶
18時40分 特別guest
本気のラジオ体操とtalk
19時 本気の監督 talk
19時30分 休憩
19時40分 上映
20時20分 本気の感想タイム
20時40分 本気のtalk
21時 退場
○料金○
当日 990円
前売り 800円
前売りペアチケット 1500円
○前売りについて○
メールで受け付け、折り返し連絡します。
鉄は熱いうちに打ちましょう
○メール○
dandelion2010@hotmail.co.jp
文責:家崎恵
主催:学生支援team『DANDELION』
どれか1つの色に染まるのではなくみんなが集まることで多色な万華鏡のような美しさを放ちたい
そんな個性派が集まって、1つのことにみんなで真剣に向き合って成長する!
全て、利益や成長を頭でっかちに考えてます★
学生にしか出来ないこと、学生だからこそ出来ることをする!
そんな気持ちで活動している学生支援team『DANDE LION』です
DANDELIONのほのぼのブログ
→http://dandelion483.blog134.fc2.com/
3月4日(金):三重・津
3月4日(金):三重・津
Hearts FES !! ~story/6,929,901,163~
このイベントは『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画として国際協力に関わる約50団体が連動し、全国33ヵ所で行っています。
HeartsTree主催の当イベントでは、渡部裕也LIVE・「それでも運命にイエスという。」上映会を軸として、2つの『本気のstory』に焦点をあてます。
~~~~~~~~~~以下詳細~~~~~~~~~~
人生には1人1人のstoryがある。
地元三重と異国の地カンボジアでの本気の2つのstory。
「知る」から「動く」へと、いま歩み出すあなただけのstory/6,929,901,163。
HeartsTreeではあなたの1歩を応援します。
【日時】 2011年3月4日 開場17:30 開始18:00
【場所】 三重県立総合文化センター多目的ホール
(http://www3.centermie.or.jp/center/index.shtml)
【参加費】前売り:1500円 当日:2000円
【定員】 MAX300名
【ご予約】heartsfes@gmail.com
【コンテンツ】
『今、最高に輝いている歌唄い』渡部裕也ライブ
三重・名古屋を中心にアコギ一本の弾き語りで活動する歌唄い。 ライブハウスから野外イベントや駅や商店街でのストリートライブなど、あらゆるシーンで経験を重ね、その優しい歌声と、聴き手にその風景を見せるように丁寧に紡ぐ言葉とメロディーで老若男女問わず高い支持を得ている。
『それでも運命にイエスという。』
カンボジアエイズドキュメンタリー映画
向井理の初主演映画としても注目の映画『僕たちは世界を変えることができない。But, we wanna build a school in Cambodia.』の原作者・葉田甲太がメガホンを取ったカンボジアエイズドキュメンタリー映画。葉田甲太と、現在もボランティア活動に従事する小川光一が共同監督を務め、カンボジアのエイズ問題に迫った一作。HIVに感染し、15歳以上生きることができない子どもたちや、1回たったの1ドルで体を売る売春婦。その姿から生きる意味を考えて欲しい。
協賛:株式会社オカモト
主催:学生国際協力団体Hearts Tree
学生国際協力団体HeartsTreeは大学生20名でラオスへの医療支援を目指し、地域密着団体として様々な活動に取り組んでいます。
今年の夏には現地視察に行き支援場所も決定。病院建設資金200万円を目標に活動中です。
チャリティーを通して、学生から大きなムーブメントを三重県中に巻き起こしていきます。
3月5日(土):愛知・名古屋
3月5日(土):愛知・名古屋
2011.3.5 名古屋
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『THE FIRST STEP』 ~青春のベル鳴りっぱなし~
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当イベントはカンボジアのエイズ問題をリアルに伝えるドキュメンタリー『それでも運命にイエスという。』の日本一周上映会とのコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し全国32ヵ所でイベントを行っています。
名古屋では、「THE FIRST STEP~青春のベル鳴りっぱなし~」をコンセプトとし、来場者の方々に一歩踏み出すキッカケを創る場所となってもらえたらと想っています。
学校行って、バイトして、適度に遊んで…「このままでいいのか」と感じているあなた!!
――学生生活を満足していますか?
その問いにあなたは胸を張って答えられますか?
平凡な毎日、なんだかやる気になれないあなた!!
――一日一日を大切に過ごしていますか?
その問いにYESと答えられますか?
その気になれば「誰でも」一歩を踏み出せる!
一歩踏み出せれば自ずと目に映る景色も変わってくる。
葉田甲太も、
小川光一も、
みんな一歩踏み出し、
自分の進むべき道を見つけ、
『それでも運命にイエスと言う。』の制作、上映会に至ったからだ。
さぁ、あなたは?
このイベントで踏み出してみませんか!?
【他コンテンツ】
●『それでも運命にイエスという。』上映
●エイズについての授業 by葉田甲太×小川光一
●リアルなラオスを伝える講演 by学生国際協力団体SIVIO
●~名古屋の学生に向けて~ by特別ゲスト
●卒業講演「私はあなたに伝えたい」 by Bar SEVENTH HEAVEN 奥村宏也
●学生団体紹介ブース
●語り場ブース
※他コンテンツ鋭意企画中
【定員】 250人
【日時】 2011年3月5日(土)
15:00~18:00
開場 14:30
開演 15:00
終了 18:00
【会場】 名古屋国際センター
【料金】 500円
【申し込み方法】
1氏名・2フリガナ・3所属・4年齢・5紹介者・6メールアドレスをご記入の上nagoya305@yahoo.co.jpまで送って下さい。満席になることも御座いますので、お早めに申し込みをお勧め致します。
【問い合わせ】
何か質問や問い合わせがあればnagoya305@yahoo.co.jpまで御連絡ください。
【主催】
・Bar SEVENTH HEAVEN
イベント責任者奥村宏也
・東海SIVIO
・NAGOYA学生タウン構想推進委員会
・名古屋市
【協力】
フリーペーパー~粋~/アイセックジャパン/虹
3月6日(日):愛知・西尾
3月6日(日):愛知・西尾
『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会in西尾
愛知県西尾市で
国際平和映像祭発表会選出作品
『それでも運命にイエスという。』
上映会を開催します!
~普段、「国際協力」という言葉に無縁の人たちのために~
当イベントは『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、全国33ヵ所でイベントを行っております。愛知県・三河版では、「僕たちの小さな一歩」をコンセプトに、自分なりに考えて、何か小さな一歩を踏み出すきっかけを作りたいと思います。
【日時】
2011年3月6日(日)
14:00~16:30 (受付13:45~)
【場所】
西尾市勤労会館 (西尾市平坂町山崎9番地1)
【映画概要】
『それでも運命にイエスという。』は、カンボジアのエイズ問題に対するドキュメンタリー映画(41分)です。当映画の監督である葉田甲太の著書『僕たちは世界を変えることができない』(2010年12月小学館より一万部リニューアル出版、2011年日本全国ロードショー主演:向井理)におけるある1章から派生した取材になっております。
このドキュメンタリー映画が、カンボジアに対して約5年間活動を続けてきた葉田甲太の最後の活動になります(4月から東京の病院で研修医となるため)。現在、当映画は2010年11月3日、UFPFF国際平和映像祭発表会(http://www.ufpff.com/)に選出されております。
【参加費】
800円 ※全額当映画の製作、上映会の運営費とさせて頂きます
【定員】
先着60名 ※定員の都合上、必ず予約をお願い致します
【申し込み】
参加される方は件名に「上映会参加希望」と記入の上、氏名・連絡先を0306.info@gmail.comまで、お送りください。正確な人数の把握が必要となりますのでご協力お願いします。
【主催】
NPO法人みらい工房
「幅広い年齢の人が繋がり、共に学びあう地域」
「地元を誇り、自ら考え、挑戦する人であふれる地域」
これらの地域を目指して若者が集い、活動しています。現在は、「みんなのつながり。ココロのふれあい。」をテーマとした農業体験を実施。地域の小学生と若者が集まる場所になっています。今後、様々な分野の活動を地元で展開していく予定。そして今回、『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会の開催に至る。みらい工房ブログ:http://ameblo.jp/miraikoubou/
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。当日、皆さんの心に届くような時間を作りたいと思いますので、宜しくお願い致します。
イベント責任者:高須充泰 (twitter:@mitsuyasu1119)
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3月8日(火):長野・長野
3月8日(火):長野・長野
「それでも運命にYESという」
長野会場担当の原篤樹です。
今は信州のとある学校で大学生してます。
この映画の監督の葉田甲太とは2年前彼の主催したカンボジアへのスタディーツアーで出会いました。
いつぞやは、葉田に憧れた時期もありましたが、今は「自分は自分でしかない」と思うようになり、自分にできることを探してひとつずつ形にしているところです。
最近はカンボジアに行ってバスケットゴール建ててきました。
最後の昭和に生まれ、大阪で育ち、大学で初めて信州という地に来て、カンボジアという国と出会いました。今では、僕の中で信州とカンボジアは切っても切れないものとなっています。
けど、この3月で大学を卒業し、来年からは青年海外協力隊として2年間モンゴルへ行くこととなりました。信州での生活はあとわずかしかありません。だからこそ、残された時間で「信州にひとつでも多くのカンボジアを残していく」ことが僕にできる信州への、そしてカンボジアへの恩返しだと考えています。
カンボジアでたくさんの「生」を見てきました。そのたくさんの「生」が僕の「生」を意味あるものにしてくれました。葉田もきっと一緒なんだと思います。
だからこそ、そんな「生」を少しでも多くの人に伝える事、そして映画を見た人自身に自分の「生」を感じてもらうこと。
この映画から少しでもそんなことを感じ取ってもらえればうれしいです。
葉田と僕の見てきたカンボジアの「生」は違う。
けど、その「生」は間違いなく、カンボジアにしかない光を放っていたのだと思います。
そんな光を少しでも届けれるように、みなさんよければ会場まで足を運んで来て下さい。
よろしくお願いします。
日時:2011年3月8日 18:00~20:00(17:30~開場)
場所:もんぜんぷら座 3F 会議室
http://www.monzen-plaza.com/
料金:¥500(当日も同額)
・最大収容人数 50名
主催 livepot(リブポット)
イベント内容:
・「それでも運命にイエスという。」上映会
・映画製作スタッフを囲んでトークタイム
予約、問い合わせ先
原 篤樹(信州大学教育学部4年)
http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_155667
pc atsuki.monolog@gmail.com
携帯 090-3163-1659
dareni-todokudemonai-monolog@docomo.ne.jp
3月9日(水):移動
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3月10日(木):新潟・長岡
3月10日(木):新潟・長岡
「学生のチカラ」
当イベントは『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し全国33カ所でイベントを行っております。
新潟版では「学生のチカラ」をテーマにし、
学生に何ができるのか?
社会人に何ができるのか?
を考えていくイベントになっています。
学生は敷かれたレールをただ進むこと。
大人はただレールを敷くこと。
こんな風潮があるから新しい物が創れなかった。
そんな今までの風潮を打破し、
学生、社会人が一緒に創る新しい可能性に触れてみませんか?
**************************************
「僕たちは何を恐れているのでしょうか」
進路
就職
病気
将来のこと
人間関係
こんなに「豊か」なのに。
周りには物が溢れているのに。
少し離れたところにある国、カンボジア。
そこには日本でも恐れられている病気があります
「あなたはHIV/AIDSと聞いて何を思いますか?」
感染
差別
危険
死
本当にHIV/AIDSは危険なのでしょうか
なぜ恐れられ、差別されるのでしょうか
感染者を待つのは死だけなのでしょうか
この記録を見て確かめてください。
僕たちが本当に恐れているもの
僕たちが本当に求めているもの
その答えが見つかるかも知れません。
日時:
2011年3月10日(木)
時間:
昼夜2回上映
1回目 13:00~16:00
2回目 17:30~20:30
場所:
長岡市立中央図書館2階 講堂
〒940-0041
新潟県長岡市学校町1丁目2番2号
アクセス
・長岡駅より徒歩15分
・長岡駅東口から悠久山線2番線で乗車し、「学校町1丁目」下車
URL参照
http://www.lib.city.nagaoka.niigata.jp/shisetu/01chuuou.html
コンテンツ:
①カンボジアエイズ問題ドキュメンタリー映画『それでも運命にイエスという。』上映
②監督:葉田甲太氏・小川光一氏による講演
③新潟の学生国際協力団体USAYのこれまでの活動報告
④葉田氏、小川氏、羽賀友信氏*、大嶋義章(USAY代表)によるパネルディスカッション
*【職務の都合により羽賀友信氏は2回目のみの参加となりました。ご了承ください。】
学生のスペシャリスト、社会人のスペシャリストを招いてのワクワクの3時間になっています!
参加費:
前売り 1000円
当日 1300円
※映画には性的表現(言葉)が含まれるため、中学生以上の視聴をおすすめします。
定員:
各回先着190名
お申し込み:
sp.usay@gmail.comまで
件名を「上映○回目参加」と書き、氏名、枚数を書いてお送りください。
確認次第折り返しメールさせて頂きます。
プロフィール:
映画監督・企画・構成:
葉田甲太
1984年5月兵庫生まれ。
日本医科大学医学部6年生。2011年卒業予定。
学生国際協力団体「GRAPHIS」「あおぞらプロジェクト」の元代表。
2006年に合計3000人以上のチャリティーイベントを開催し、カンボジアに小学校を建設。
2008年に出版した『僕たちは世界を変えることができない』は5000冊を突破。
2012年には向井理主演で全国映画化。
不定期に講演会、チャリティーイベントを開催している。
撮影監督・編集・音楽:
小川光一
1987年5月東京生まれ。
LUZ FACTORYの共同代表。
映像を通し、心を動かすことを目指す製作集団。
NGO LIVEonWIREクリエイティブディレクター。
インターネットラジオを通し国際情報の二ッチ市場開拓等を行っている。
NPO法人「MUKWANO」第三期メンバー。
アフリカのウガンダ共和国・Rakai県のエイズ孤児院を支援。
国際協力団体「FLOWER IN HEART」代表。
[2020年][大器晩成]をキーワードに掲げ、今までにない国際協力を目指している。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4609210
スクリプター(記録):
平田 友里恵
1989年4月山口生まれ。実践女子大学3年生。
学生国際協力団体「あおぞらプロジェクト」所属。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2721629
カンボジアでは記録を担当。
パネラー:
羽賀友信
1950年新潟県長岡市生まれ。
長岡市国際交流センター長。
長岡高専特命教授、長岡技術科学大学、新潟大学非常勤講師。
国際復興支援チーム中越代表。
JICA「地球広場」国際協力サポーター
カンボジア難民救援医療プロジェクト(現国際緊急援助隊の原型)の主任調整員として国境地帯で病院を運営。
中越、中越沖地震の際は外国籍市民の救済で活躍。
パネラー:
大嶋義章
1988年新潟県上越市生まれ。
長岡工業高等専門学校 専攻科1年生。2012年卒業予定。
ヒッチハイクで日本縦断。
新潟県を徒歩で縦断。
東南アジア・南アジアを4ヶ月かけて横断。
関西の学生国際協力団体SIVIOの創設者に影響を受け、
新潟に学生国際協力団体USAYを設立。
http://mixi.jp/show_profile.pl?id=18212450
共催:
長岡市々民団体HEAVEN MAKERS-ヘブンメイカーズ-
主催:学生国際協力団体USAY
(代表:大嶋義章 文責:金子将之)
USAY(ゆうせい)は新潟の学生国際協力団体です。僕たちはカンボジアに学校を建てるためにフリーマーケットや街頭募金を行なっています。USAYには「自分にも相手にも優しく成って欲しい」→「優成(ゆうせい)」、「周りの反応を怖れず君が声をあげて欲しい」→「You say(ゆうせい)」という2つの願いが込められています。まだまだ右も左もわからない僕たちですが一歩一歩進んで行きます。よろしくお願いします。
3月11日(金):移動
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3月12日(土):神奈川・石川町
3月12日(土):神奈川・石川町
おはようございます。
「それでも運命にイエスという」上映会@神奈川責任者の高橋麻衣です。
本日開催予定をしておりました「それでも運命にイエスという」上映会&ワールドカフェに関して、
ご参加頂く皆様にお知らせとお詫びを申し上げます。
本日東北地方太平洋沖にて発生した地震の影響と参加者の安全を配慮した上、
12日(土)石川町での上映会を中止することに致しました。
上映会を楽しみにお待ち頂いていた皆様に、
多大なご迷惑をお掛けいたしますことを、心より深くお詫び申し上げます。
ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。
ヤカオラン副代表
高橋 麻衣
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
「国際平和映像祭 発表会 選出作品」
カンボジアエイズドキュメンタリー
with ヤカオランとうきょう学生グループ
『それでも運命にイエスと言う。』上映会&ワールドカフェ@神奈川
監督:葉田甲太/小川光一
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
◎ヤカオランとうきょう学生グループとは◎
私たちヤカオランとうきょう学生グループは、
パキスタンにあるアフガン難民のための孤児院「ワタン孤児院」
(運営:RAWAアフガニスタン女性革命協会 <http://www.rawa.org/>)の子供たちを支援している学生団体です。
また中東問題や国際問題について、
若い私たちの世代が関心を向けられるよう呼びかけることを目的としています。
中東問題・・・というと一見難しいし、
日本にはあんまり関係ないイメージ?
エイズってなんだか自分とは無縁な話?
今回、私たちヤカオランは「僕たちは世界を変えることができない」著書の葉田甲太氏、
国際協力団体「FLOWER IN HEART]代表の小川光一氏とのコラボレーション企画を通し、
一人一人が何かひとつだけ、心に感じて持ち帰ってもらえるようなイベントにしたいと思っています!!
★★ワールドカフェ スタイル ★★
もちろんただ「映画を見て終わり」・・・・ではありません。
映画の鑑賞後、各テーブルにてアイスブレーキングタイムをご用意しています!!
ゆったりオシャレな雰囲気のカフェの中で各テーブルに分かれて
映画で触れている問題について話し合ってもらおうと思います☆
人と人とが対話する中で生まれる学びと共創の場、 ★ワールドカフェ★
親しいお友達と是非!一緒に参加してください☆
【監督メッセージ】
この映画を作ろうと思ったのは、エイズ病棟で一人で死んでいく彼女たちを見て、彼女たちが生きていた事を残したいと思ったからです。この映画はいわゆるドキュメンタリーとはきっと違います。大袈裟ですが、この映画を見終わった時に、生きる意味を考え、HIVに関する知識が増え、少しでもHIVに対する偏見がなくなってほしい。そういう思いで作りました。カンボジアに行った事がない人や国際協力に少しでも興味がある人に是非見てもらえれば嬉しいです。
葉田甲太
【コメント】
「言葉にならない。どんな言葉を絞り出しても嘘になってしまう。」
映画監督 深作健太 (バトルロワイアルⅡ他)
「メッセージ性の強さが撮影技術や編集技術を超越し、見る者の心に直接訴えかけてきた」
NGO LIVEonWIREディレクター&メディエイター 西本武郎
日時 3月12日(土)
時間 17:00~20:00 映画上映会
(会場17:00~、開始17:30~)
17:00~ 会場
17:30~ 監督挨拶、ヤカオランの挨拶、上映開始
19:00~ パネルディスカッション、アイスブレーキング
交流会 未定
料金 上映会 1500円
定員 40名限定
場所
ZAIMI CAFE ANNEX (仮)
http://zaimcafe.com/annex/cn14/pg152.html
JR「石川町駅」南口より徒歩4分
*駅から近いのですが住宅街の中にあるため、
少しわかりにくくなっております。
場所をお確かめの上お越しください。
▽応募フォームはコチラ▽
主催 ヤカオランとうきょう学生グループ
http://yakaolang5tokyo.jimdo.com/
責任者 高橋麻衣
3月13日(日):神奈川・みなとみらい
3月13日(日):神奈川・みなとみらい
おはようございます。
未だ地震によるご家族やご友人の安否が分からず、気を揉んでいらっしゃる方も多いかと、お察し申し上げます。
3月13日に横浜桜木町ワールドポーターズにて開催を予定しておりました
「ドキュメンタリー・フィルム・フォーラム」ですが、
東北地方太平洋沖地震の影響と参加者の安全を配慮し、
中止させて戴くことになりました。
楽しみにお待ち頂いていた皆様にはご期待を裏切る形になってしまうかもしれませんが、
必ず、時期をみて、また企画させて頂きたいと思います。
イベントははまた開催出来ますが、今しか出来ないことがある、と考えます。
何卒ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。
お忙しい中予定調和等、多大なご迷惑をお掛けいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。
AFTERMODEgroove
株式会社スタディオアフタモード ヤハギクニヒコ
『ドキュメンタリー・フィルム・フォーラム』
当イベントは『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、全国33ヵ所でイベントを行っております。
横浜版では、さらに2作品を集めた『ドキュメンタリー・フィルム・フォーラム』を開催いたします。
世界にはたくさんのドキュメンタリー・フィルムが存在します。しかし監督やスタッフたちが「どうしても伝えたい思い」を込めたフィルムも、まだまだ知る人ぞ知る作品にとどまってしまっています。スーザン・ソンタグ亡き今、ラディカルな視点で草の根的に、意義あるフィルムを広めること、その場でゲストたちとカジュアルに意見を交わせる空間を作っていくこと、僕らはその必要性を感じています。
『それでも運命にイエスという。』の監督は、映像に関しては全くの素人である葉田甲太と小川光一の2人。制作時はごく普通の大学生でした。世界が知らない、知ろうともしないカンボジアのHIV患者たちの生きた証から目をそらさなかった彼らの思いとともに、まずは横浜の地で、僕らも歩みを始めます。
是非、誰かの問題意識、視点に触れ、世界と自分とが対峙する。そのような機会にして戴きたいと願っております。
〔上映作品〕
UFPP国際平和映像祭発表会選出作品
『それでも運命にイエスという。』(監督:葉田甲太・小川光一)
ほか2作品
※上映後は監督・スタッフたちによるトークセッションを予定しております。
また、世界で活躍しているゲストの出演も交渉中です。
〔詳細〕
『ドキュメンタリー・フィルム・フォーラム』
日時:3月13日(Sun) 14:30(14:00開場)-18:00
場所:横浜ワールドポーターズ
(http://www.yim.co.jp/index.html)
みなとみらい駅から徒歩5分
定員:60名
主催:studioAFTERMODE×NGO LIVEonWIRE
〔チケット〕
前売り:1500円
当日 :1800円
〔お申込み〕
氏名、年齢、人数などを明記の上、以下のアドレスまでお送りくださいませ。
forum@aftermode.com
主催:NGO LIVEonWIRE
生放送にこだわるインターネット放送局として2001年から番組配信をスタート。
非法人としては初めてNTTにコンテンツを提供し、FM局とも連動した企画を展開。
現在は「声の文化」としてのラジオ復権とNGO的報道活動を両輪に、世界の情報をもっと身近にもっと手軽にメディエートし、ヒト・モノ・コトが影響し合う「場」のプロデュースを目指しています。
3月14日(月):移動
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3月15日(火):茨城・つくば
3月15日(火):茨城・つくば
当イベントはUFPFF国際平和映像祭発表会選出作品『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し全国32カ所でイベントを行っております。
茨城版のテーマは
「Think globally Act locally」
「国際協力」、「社会貢献」ってなんだか難しそう・・・
誰かのために何かしたいのに、何をすればいいのかわからない・・・
そう思っていませんか?
大きなことをしなくてもいいんです。
まずあなたのできることから始めてみませんか?
今回のイベントは私たちWorldFutからの新たな提案です。
世の中に流されていく毎日を
自分で流れを作る毎日に。
そのきっかけを提供します!
============以下イベント詳細================
日時:2011年3月15日(火)
時間:13:00~16:00
(イベント後には交流会も企画しております)
会場:筑波大学内(※詳細が決まり次第メールでご連絡いたします)
定員:70名
料金:一般 800円
学生 600円
イベント内容
◆第1部
・「それでも運命にイエスという。」上映会(41分)
(この映画には性的表現が含まれるため、
中学生以上の視聴をおすすめします。)
・監督 葉田甲太さん 講演「AIDSに関して」
◆第2部
・特別ゲスト
大平啓朗さん 有安諒平さん 黒田昌樹さん
講演「人と人とのコミュニケーション」
お申込み:お申し込みはこちらのフォームから
お問い合わせ:worldfut298@gmail.comまでご連絡ください。
たくさんの参加をお待ちしています。
===========================================================
【特別ゲストプロフィール】
大平啓朗(オオヒラ ヒロアキ)
1979年6月22日北海道下川町生まれ。
2003 年11月山形大学大学院在学中、薬品の誤飲により失明し、視覚障害者となる。全国縦断一人旅や函館での数々の活動を通して、国や地域によって障害者に対する考え方の違いを体感し、そこから、人々が、支えあい、助け合うことのできる社会をつくるヒントを得る。人の価値に優劣や甲乙のない、すこやかな社会そんな社会を目指すために、筑波大学の研究生となる。現在、函館に拠点を移し、全国を旅しながら『想い』を伝えるべく、講演会、写真展、映画作成など多岐にわたって活動中。
http://www.nizamo.com
特別ゲスト 有安諒平(アリヤス リョウヘイ)
1987年2月2日生まれ。
アメリカに生まれ、小学校から日本へ。10代の頃に黄斑変性症となり、視覚障害者となる。
2005 年、大学入学後に参加した国際協力ボランティアでの経験から、大学を中退する事を決意。治療者としての専門性を身に付けるため、筑波技術大学の保健科学部理学療法学専攻に再入学。沢山の事を知り、より多くの人々と交流してみたいと、世界20ヶ国以上を渡り歩く。2006年にいったネパールでは、植林・教育支援活動を行った。現在は理学療法士の国家資格を取得し、来年度より筑波大学に就業する。
特別ゲスト 黒田昌樹(クロダ マサキ)
1983年7月25日生まれ。札幌出身。
幼少から体操競技に親しみ、北海道内のヒーローショー・チームに所属。学生でありながら、中心スーツアクターの他に演出や台本執筆に至るまで活躍。兄・朋樹の帰国後、共につくばで自主制作映画団体『TAM企画』を立ち上げ、自主制作映画『双龍』に主演。脚本・演出も手がけ、第10回IMF準グランプリに貢献。現在はTAMprojectの活動を続ける傍ら、アクション教室を展開するなど、新しい可能性を模索し続けている。
WEB:http://www.tam-p.jp/ Blog:http://tam.tsukuba.ch/
プランナー:田中宏明(筑波大学人間学群心理学類)
協力:WorldFutつくば支部
3月16日(水):移動
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3月17日(木):埼玉・浦和
3月17日(木):埼玉・浦和
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ゆるかも(NPOかものはしプロジェクト学生部)
NGO LUZFACTORY共同企画
『それでも運命にイエスという。』上映会@埼玉
~今、わたしたちに、できること~
2011.3/17 18:30~21:00
====================
井戸や学校をつくることは、
本当に現地の人の為になっているの?
チャリティーイベントは、私たちの自己満足じゃないの?
学生団体による小さな活動は、
本当に幸せに出来ているのかな…?
そう思ったことはありませんか?
私たち学生ができることはほんの少し。
簡単に世界を変えることはできないのかもしれない。
それでも、日々悲しんでいる人がいる。
HIV/AIDSで苦しむ人。
強制的に売春宿で働かされる女の子。
彼らの為に、今、私たちができることは?
■■■■イベント詳細■■■
ゆるかも(NPOかものはしプロジェクト学生部)
NGO LUZFACTORY共同企画
『それでも運命にイエスという。』上映会@埼玉
~今、わたしたちに、できること~
【時間】3月17日18:30~21:00
【場所】浦和コミュニティーセンター〈10階14集会室〉
※JR浦和駅東口下車徒歩1分
【定員】50名(先着順)
【参加費】700円
映画『それでも運命にイエスという。』鑑賞後、
【私たち学生にいったい何ができるのか?】をテーマに、
みなさんと考えたいと思います。
映画監督である葉田甲太さんと小川光一さん、
学生時代に、世界を変えようと
NPO法人ものはしプロジェクトを立ち上げた
共同代表・村田早耶香を迎え、
ゆるかものメンバーと共に、
熱い熱いパネルディスカッションを行います。
もちろん参加者の皆さんも、
その場で質問する、またtwitterで意見を投稿することで
ディスカッションに直接ご参加いただけます!
実際に多くの活動をしてきた彼らと話すからこそわかる、
本当に国際協力に必要なこと。
今、何ができるのか、一緒に考えてみませんか?
学生・社会人問わず、
たくさんの方のご参加を心よりお待ちしております!
★パネリストプロフィール
NPO法人かものはしプロジェクト
共同代表・村田 早耶香
「彼女たちを助けたい。世界の児童買春をなくしたい。」
大学2年、児童買春問題に出会う。
【ふつうの女子大生】がはじめた
社会起業NPO法人かものはしプロジェクト。
カンボジアにおける児童買春問題解決に挑む。
著書:『いくつもの壁にぶつかりながら』
【申し込みはこちら】
※先着順です。お申し込みはお早めに。
主催:ゆるかも(NPOかものはしプロジェクト学生部 )
3月18日(金):千葉・千葉
3月18日(金):千葉・千葉
きっかけって、ほんの少しの関心から始まるんです。
『日本一周上映会』×『夢追人』
~あなたのきっかけ~
【当イベントは、カンボジアドキュメンタリー
『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、
全国32ヵ所でイベントを行っております。】
こんにちは!夢追人関東代表の大谷と申します。
関東ではまだまだ夢追人を知らない人が多いことでしょう。
夢追人とは…
東南アジアのラオスという国の子供たちのために小学校を建てる建設資金を集めている国際協力団体です!\(^o^)/
と覚えてくれたら幸いです(笑)
さて、今回はコラボ企画ならではのテーマを設定いたしました。
あなたは世界で起きている問題と聞いた時、何を思い浮かべますか?
貧困・飢餓・感染症・環境破壊・戦争…
どれもご想像つくと思います。知らない人はいないはず。
悲惨な現状はなくなってしまえばいいのに、と思うのは世界共通のこと。
そんなことは分かっていても、自分が動いて止めようとする人って少ないんです。
それは自分一人が動いたって世界は何も変わらないと思っているから。
でも実は、あなたが動き始める事で、世界は少しずつ変わり始めるんです。
テーマは『きっかけ』。
このイベントが心で感じて、動くための原点になって欲しいと私たちは願っております。
イベントのメインは2つ。
カンボジアエイズドキュメンタリー『それでも運命にイエスという。』の上映
この映画には、HIV感染者を通しての様々なメッセージが込められています。映像から伝わる彼女たちの生き方から何か感じ、心に残していただくこと。考える『きっかけ』としていただきたいと思います。
共同監督と夢追人代表
葉田甲太×小川光一×久保圭介のクロストークが実現!
国際協力に関する『きっかけ』をテーマに、
それぞれの思いを会話形式で語っていただきます。
国際協力って難しいもの?
私たちに出来ることって何だろう?
国際協力をよく知らないという方も
是非聞いていただきたいです。
このイベントには、
きっとあなたに感じてもらえるものがあるから。
【日時】3月18日(金)
【場所】千葉市文化センター3Fアートホール
JR千葉駅から徒歩10分
http://www.f-cp.jp/bunka/map.html
【時間】開場18:30~
開演19:00~
閉演21:00
【定員】約200名
【参加費】900円
事前予約をされた方には特別席を設けてあります。
(料金は当日受付にてお受けいたします)
※当日参加も可能ですが、良い席が確保できない場合がございます。
【予約方法】
下記のアドレスに①お名前(ふりがな)②メールアドレス③電話番号を明記の上お送りください。
yumeoibito_kanto@yahoo.co.jp
(質問等、お問い合わせもこちらにお願いします。)
スケジュール
・夢追人について(関東代表 大谷麻衣)
・「それでも運命にイエスという。」映画上映
(解説:小川光一、HIV講義:葉田甲太)
・葉田甲太×小川光一×久保圭介クロストーク
・締めの挨拶
ここからあなたの人生が変わるかも知れません!(*^_^*)
【主催】国際協力団体 夢追人(関東)
【HP】http://sc70069.web.f c2.com/index.html
【イベント代表】大谷麻衣
3月19日(土):東京・表参道
3月19日(土):東京・表参道
『それでも運命にイエスという。』×FAM
当イベントは『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、
全国32ヵ所でイベントを行っております。
私たち学生国際協力団体FAMが主催する
3月19日のイベントのテーマは“FAMily”
「世界中の人を家族と思いたい。」
あなたの家族がHIV感染者だったら
どうしますか?
…私は一緒に乗り越えたい
あなたがHIVに感染したら家族は
そばに居てくれますか?
…私はそばにいてほしい
家族を大切にする気持ちを常に持ち
周りの人を家族のように愛せたら
世界中の人を家族と思えたら
もっともっと笑顔いっぱいの世界になるはず
この映画を観て、このイベントを通して
家族の尊さを再認識し、
毎日の行動が少しでも
前向きに変化してもらえますように。
***
カンボジアエイズドキュメンタリー
「それでも運命にイエスという。」
毎年1万人以上がエイズで死亡しているカンボジア
HIVに感染し15歳以上生きられない子どもたち
1回たったの1ドルで、体を売る売春婦
政府により強制移住させられたエイズ村
末期患者さんが自ら死を見つめるホスピス
年々、HIV感染率が上がる日本
そして、その日本に生まれた自分
制作:NGO LUZFACTORY
監督:葉田甲太 小川光一
***
日時:2011年3月19日(土)16時半~19時半
場所:trigram HP
表参道駅A4.A5出口から徒歩10分
(港区南青山4-18-10 B1)
料金:前売り1500円
当日2000円
内容:
「それでも運命にイエスという。」上映
共同監督葉田甲太さん小川光一さんによる講演
四季彼方さんによるライブ
主催:学生国際協力団体FAM
責任者:佐藤桃子
イベント参加のお申し込みは
下記のフォームにご記入ください。
3月20日(日):東京・参宮橋
3月20日(日):東京・参宮橋
『それでも運命にイエスという。』上映会
当イベントは『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、
全国32ヵ所でイベントを行っております。
こんにちは☆
学生国際協力団体SIVIOです!!
突然ですが、皆さんはエイズについてどのくらい知っていますか??
実は世界では3300万人ものエイズ感染者がいて、カンボジアでは毎年1万人以上の人がエイズによって死亡しています。
カンボジアでは、自分がHIV感染者だと知りながら毎日を過ごす人や、ただ病院で死が来るのを待つ人がいます。
それが運命だと受け入れて。
この映画を観て、エイズのこと、カンボジアのこと、世界のこと、少しでも知って下さい。
目まぐるしく過ぎる毎日で、世界で何が起きているのか実感して下さい。
そしてこれが
自分の人生を見つめ直す機会になりますように…。
詳細_____________________________________________________________________
日時:3月20日(日)
時間:
18:30~21:30
場所:国立オリンピック記念青少年総合センター
入場料:1000円
定員:200名
主催:学生国際協力団体SIVIO関東支部
ゲスト:
idpc(国際開発プランニングコンテスト)実行委員会
学生国際協力団体KIVO 他
お申込みは
kanto_p2@sivio.jp
にご連絡お願いします。
◆主催
学生国際協力団体SIVIO
東南アジアのラオスに教育支援を行う。現在関西、関東、東海の3支部で活動中。街頭募金やチャリティーイベント、フリマなど様々な活動の収益からラオスに教育支援を行っている。一昨年、コン村に第一校目の小学校を建設。今年、ワーンヒン村に第ニ校目の小学校建設が決定。
3月21日(月・祝):東京・八王子
3月21日(月・祝):東京・八王子
先日発生致しました東日本大震災の影響により、3月21日に上映予定の
「それでも運命にイエスという」上映会を中止にすることと致しました。
上映会を楽しみにお待ちいただいていた皆様には多大なご迷惑をおかけ致します事を
お詫び申し上げます。
また、快くゲスト出演を引き受けてくださった方々にも本当に申し訳ありません。
理由と致しましては、
① 現在も余震が続いており安全を配慮して。
② 倫理的観点より。
③ 各種交通機関や電力供給が現在尚、不安定で有ること。
④ 八王子市より会場へ夜間使用自粛の通達が出ていること。
⑤ 共同代表の、1人が宮城県で被災し現在避難所での生活を強いられていること。
が挙げられます。
また、被災した共同代表の事務所PCが津波の影響で破壊され、(ご自宅は全壊)
申込みフォーム
より取り置きのお申込を頂いた方のリスト、連絡先が解らない状態となっております。
現在、復元できないかと手を尽くしておりますが、携帯電話の連絡もままならない状態のため復旧の目処はたっておりません。
こんな時だからこそやるべきかとも、ギリギリまで考えたのですが上記のような決定と致しました。」
多大なご迷惑をおかけいたします事を改めてお詫び申し上げます。
ご理解とご協力の程よろしくお願い申し上げます。
中村龍平
『それでも運命にイエスと言う。』@八王子上映
当イベントは、カンボジアエイズドキュメンタリー『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し、全国32ヵ所でイベントを行っております。
はじめまして。
NPOラフトレード共同代表の中村龍平です。
先日、くだらないことで夫婦喧嘩をしました。
たった数年前に、世界で1番優しくしていこうと
心に誓ったのに・・・
八王子上映会では、
会場に来ていただいた一人一人が
「ほんの少しだけ、今より優しくなって帰って行く」
をテーマに開催したいと思います。
遠い国の誰かが経験した過酷な運命
それに、何かを感じて何かをした人
何人かが、経験談を持ち寄り語ってくれます。
あなたは何を感じますか?
映画や経験談をきっかけに
世界のヒトカケラであるボク達、1人1人が身近な所で、
今よりほんの少しだけ優しくなっていけば、世界は変わって行くと信じます。
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日時:2011年3月21日(月)
上映会:19:00~21:00
(18:30開場、19:00上映)
場所;八王子東急スクエア 12階 イベントホール
http://www.hachiojibunka.or.jp/gakuen/gakuenn-top.htm
上映会の目玉
☆「それでも運命にイエスという」上映
☆ 葉田 甲太さん HIVに関する講演
☆ 清輔 なつきさん ミニ講演(チャリティサンタ全国代表)
☆ ゆるかもメンバー 体験談(NPOかものはしプロジェクト学生部)
☆ 木村 昴さんとダンスチーム(アニメ ドラえもん ジャイアン声優)
定員:300名
前売 700円
当日 800円
お申込み:
下記にて申し込みフォームをご記入くださいませ。
あなたのご来場お待ちしております。
主催:NPO ラフトレード
問い合わせ:laugh-trade@hotmail.com
3月22日(火):移動
3月22日(火):移動
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3月23日(水):宮城・仙台
3月23日(水):宮城・仙台
Let’s Begin!
~未来のボクへ、ふみだせいっぽ~
当イベントは、映画『それでも運命にイエスという。』日本一周上映会のコラボレーション企画です。国際協力に関わる約50団体が連動し、全国33ヵ所でイベントを行います。
今回の宮城版では、「Let’s Begin!」をテーマにしたイベントを開催いたします。
アジアで最もHIVの感染率が高いとされるカンボジア。適切な治療を受ける事が出来ない人々を待つものは、ただ死を待つだけの運命。それでも懸命に生きている人々がいる。この映画では、そんな現実がリアルに描かれます。
これまでも、そんな現実を知る機会はあったかもしれません。ただ心から助けたいと思いながらも、実際の行動にはうつせなかった方が多くいらっしゃると思います。私たちはそんな方々に、“キッカケ”となる場を提供できればと考えています。
「Let’s Begin!」(さあ、はじめよう!)
「みんなが、はじめのいっぽをふみだすこと。それが国際協力への大きないっぽになる。」
私たちはそう信じています。
[日時] 3月23日(水)
開場:18:15
開演:18:40
閉演:21:00(予定)
[会場] 仙台メディアテーク7階 スタジオシアター
[参加費]
一般 800円
学生 700円
[定員] 180名
(定員になり次第、締め切りとさせていただきます。お早めにお申し込みください。)
[お申し込み] 下記URLの申し込みフォームに記入していただき,「送信」ボタンを押してください。
[連絡先] peace8nuts@yahoo.co.jp
[主催] Peace Nuts(代表:川合真澄 イベント責任者:佐藤拓弥 文責:伊藤梨絵)
[後援] (財)仙台国際交流協会
主催団体紹介:
Peace Nuts(ぴ-なっつ)です!
僕たちぴーなっつは,宮城・仙台を拠点に,地元の留学生,学生,社会人の方が全員で楽しみ,友達になるきっかけを創り,笑顔で溢れる平和な世界への種をまきまくっています!
活動内容は,毎週行っている国際交流パーティーやクリスマスパーティー,絵本プロジェクト,カンボジアスタディツアー,など,メンバーが思いっ切り楽しみながら,成長できる企画を日々実行しています!
3月24日(木):山形・山形
3月24日(木):山形・山形
IVY youth × NGO LUZ FACTORY コラボレーション企画
『それでも運命にイエスという。』@山形
~同じ空を見ている,きみたちと~
あなたは知っていますか?このひろ―い地球で
たくさんの教師が殺され,教科書も学校も焼かれた国があることを。
想像できますか?このひろ―い地球で
教科書も鉛筆もノートもない子どもたちが必死で勉強していることを。
HIVに感染し,15歳以上生きられない子どもたちがたくさんいることを。
気づいていますか?このひろーい地球で
あなたが今見ている空を,数え切れない人たちも見ているってこと。
あなたのほんのちょっとの“愛”や“行動”はきっと,
同じ空を見ている,たくさんの人たちを笑顔にするきっかけになるってこと。
私たちIVY youthは,
一人ひとりの「あ,なにかちょっと,やってみよっかな。」を応援します。
【日時】 2011年3月24日(木)
開場:17:00
開演:17:30
閉演:19:30
【場所】 霞城セントラル22階研修室(予定)
【定員】 40名 (先着順となりますので,お早めに申し込みお願いします。)
【参加費】 700円
【お申し込み】
件名に「3月24日 山形上映イベント」と記入し,
以下項目を下記アドレスまでご連絡ください。
① 名前
② 連絡先(電話番号)
③ E-mailアドレス
④ 学生・社会人
E-mail: ivy_youth@yahoo.co.jp
【コンテンツ】
○ 『それでも運命にイエスという。』
カンボジアエイズドキュメンタリー映画上映。
○ IVY youthカンボジア算数ドリルプロジェクト
○ 葉田甲太×IVY youth クロストーク
【主催】 IVY youth
代表:藤本陽平 イベント責任者:川野辺俊 文責:川合真澄
3月25日(金):秋田・秋田
3月25日(金):秋田・秋田
秋田会場の鈴木里菜です。
東北地方太平洋沖地震のため、今回予定しておりました、3/25日(金)「国際協力ないちにち。~あなたの一歩を踏み出すために~」にての上映会を中止とさせていただきます。ご理解とご協力を宜しくお願い致します。各地での一刻も早い救助活動の進展と、すべての被災者の方々の無事を深くお祈り申し上げます。
なお、秋田上映会メンバーを筆頭に、今回の東北地方太平洋沖地震の被災地の支援に向けて、後日チャリティーイベントを計画中です。
様子を見ながら、話し合いを進めていくつもりです。
詳細が決まり次第、ご連絡させていただきます。
未だ地震や余震が続いておりますので、今後とも十分にお気を付け下さい。
日本人として、同じ東北の仲間として、共に立ち上がり、みんなで乗り越えていきましょう!!!
何かご質問等ありましたら、以下のアドレスまでご連絡下さい。
Servicetravel2006@yahoo.co.jp
国際教養大学サービストラベルICC 鈴木里菜
国際協力ないちにち。
~あなたの一歩をふみだすために~
当イベントは『それでも運命にイエスという。』
日本一周上映会のコラボレーション企画です。
国際協力に関わる約50団体が連動し全国32カ所でイベントを行っております。
秋田版では、「国際協力ないちにち。~あなたの一歩を踏み出すために~」というコンセプトのもと、参加していただいた方全員が国際協力というものをもっと身近に感じてもらえるような内容をご用意させていただきます。
そして、参加者1人1人が各人にあった国際協力の仕方を見つけ、一歩踏み出すきっかけ作りができるような“いちにち”を提供したいと思っています。
ーーーーー以下詳細ーーーーー
あなたは今の自分に満足していますか?
自分の運命にイエスと言えますか?
毎年1万人以上がエイズで死亡している国、カンボジア。
そこにはHIV感染者であるという自分の過酷な運命を受け入れ
それでもなお、日々の暮らしの中に幸せを見つけ
「今」を強く生きていこうとする人たちがいます。
遠い国の、知らない誰かの、自分には関係のない話。
そんなふうに簡単に考えてはいませんか?
気付いてください。
私達の故郷、日本でも年々HIV感染率が上がっていることを。
決して関係のないことではありません。
気付いてください。
「今」この一瞬を精一杯生きている人のために
“あなた”が“何か”できるということを。
世界はつながっているんです。
考えてみてください。
あなたなら何ができますか?何がしたいですか?
何だっていいんです。
大事なのは、世界に自分に目を向けてみること。一歩踏み出す勇気。
見て、聞いて、読んで、食べて、感じて、見つけて下さい。
あなたには、あなただけの世界とのストーリーがあります。
主人公は“あなた”です。
今日は物語の最初の1ページ。
あなただけの一歩を踏み出してみませんか?
【日時】3月25日(金)
第1回上映
13:00~14:00(開場12:45)
第2回上映
15:00~16:00(開場14:15)
なお、14:00~15:00、16;00~17:00は一般開放しております。写真などの展示物を用意していますので、どなたでもお気軽に足をお運びください。
【場所】
秋田市民交流プラザALVE 音楽交流室D
地図:http://www.e-alve.com/access/index.html
(JR秋田駅直結 徒歩3分)
【コンテンツ】
・カンボジアのエイズ問題に焦点を当てたドキュメンタリー映画
『それでも運命にイエスという。』上映 (by LUZ FACTORY)
・ 秋田出身フォトジャーナリスト高橋智史氏の写真展示
「素顔のカンボジア」
・ カンボジアコーヒー試飲
・ 上映後に葉田さん、小川さん、サビトラメンバーを交えての意見交換
【参加費】
入場料:無料
映画チケット代:800円
【定員】各回40人 (合計80人)
【お申込み方法】
件名に「上映会参加希望」と、以下の情報を記入の上
servicetravel2006@yahoo.co.jpまでメールでお申し込みください。
①名前・所属(学校、職業、市民団体等)
②メールアドレス
③当日連絡先(携帯番号)
④参加希望の上映会時間帯(①13:00-14:00 ②15:00-16:00)
⑤購入希望チケットの枚数
※キャンセルは受け付けませんので、ご了承ください。
【主催】国際教養大学サービストラベルICC
代表:雫石まどか 文責:澤田石里菜
主催団体紹介:こんにちは、国際教養大学Service Travel ICCです!私たちは、「知り、学び、考え、行動する」をモットーに2004年より活動しています。サークルでの勉強会や講演会、プレゼン大会を通して知識や考えを深め、ワークショップやフェアトレードカフェ運営などを通してその成果を発信しています。いろいろ悩みはあってもメンバーひとりひとりが刺激し合える、高度成長期真っ只中の団体です。
3月26日(土):移動
3月26日(土):移動
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3月27日(日):北海道・札幌
3月27日(日):北海道・札幌
※通常開催
日時:2011年3月27日 19:00~21:00
場所:札幌エルプラザホール(中央区北8条西3丁目)
料金:一般¥1700(前売り¥1500)
大学生¥1200(前売り¥1000)
高校生以下¥1000(前売り¥800)
・最大収容人数 320名
(収益は実費を除きカンボジアの学校、病院に寄付いたします)
主催 natural notes / consolum
後援 札幌市、札幌市教育委員会、JICA札幌、小学館
協力 にぱぱハウス、北海道国際協力学生団体ネットワークHICSAN
イベント内容:
・アフリカ民族楽器ムビラライブ
・「それでも運命にイエスという。」上映会
・葉田甲太トークライブ
チケット予約、問い合わせ
aki.naturalnotes@gmail.com
http://www.natural-notes.asia/
札幌大谷短期大学ピアノ科卒業後ヨーロッパを旅する。その後、南米大陸、アフリカ大陸を一周。その際、黒人居住区に滞在し、ジンバブエにてアフリカ民族楽器ムビラの伝統奏法を学ぶ。現在、ライブやイベントへの出演のほか大学での特別講演など、アフリカの文化を伝えるべく幅広く活動を行っている。
http://ryubok.web.fc2.com/
フィールドレコーディングにて虫の声、水の音、身近な音などから感じる記憶とイマジネーションに興味を持つ。環境音を使った音空間の構築、絵画展覧会、広告デザイン、など製作している。年に数回、大地と共生を目的としたキャンプ「consolum」を開催している
・北海道国際協力学生団体ネットワークHICSAN
多方面で国際協力の活動を行っている学生団体が集まり、
道内での国際協力活動の輪を広げ、活性化させることを目的として
設立された学生団体間ネットワーク組織。
2010年11月3日(水・祝) UFPFF国際平和映像際発表会
※こちらの上映会は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
日時:2010年11月3日(水)文化の日 13:00~18:30(開場:12:30 開演:13:00)
場所:JICA地球広場講堂(東京・広尾)
定員:200名
2010年8月28日(土) 完成試写会
※こちらの上映会は終了いたしました。ご来場ありがとうございました。
日時:2010年8月28日(土)
場所:カフェバーguden(東京・渋谷)
定員:30名

